【食べる力が頭のいい子を育てます】
しっかり手づかみ✋
手づかみで食べるにはそれなりの大きさにカットしなくてはいけません。喉に詰めるのではないぁ・・・。
大きいと食べにくいかな・・・。
たくさんの心配事があると思います。
子どもが自分で口を開けて食べ物を口に入れる。そして口を閉じる。
その一連の動作ができて噛むということができます。
おとなに食べさてもらってばかりいると、
自分の食べる力を使わずに食事ができてしまいます。
食べる力を使わない=噛めない・飲み込めない
につながります。
小さいうちは食具を使うのではなく、手づかみで自分で食べる練習をすることで喉に詰まらない食べ方を学びます。
どんな形態のものでも食べられるようになります。
手づかみ上手は食具を上手に使えるようにります。
手指の巧緻性アップに繋がります♪
自分で上手に食べられる子はよく噛んで食べることも覚えます。
しっかり噛んで食べることで歯並びをよくする、消化吸収力アップ、そして脳に刺激を与え、脳の発達にも役立ちます。
よく噛んで食べるといいことだらけですね☺️
他にもお顔の筋肉が鍛えられるので表情も豊かになります♡
噛むっていいことだらけですね🥰